勝五郎の読書雑記

にっぽんのかわいいタイル ~昭和レトロ・モザイクタイル篇~

加藤郁美 (著)
★★★☆☆
内容(「BOOK」データベースより)
おばあちゃんの家、銭湯、映画館、角の煙草屋…昭和を彩ったなつかしいタイルの8割が、なんと4キロ四方の小さな町、岐阜県多治見市笠原町で作られていました。色とりどりのタイルを生み出した笠原町と、いまも笠原タイルを貼った建物がのこる全国の街町を訪ねます。
笠原町というピンポイントな場所で作られていたとは知らなかった。
可愛らしいタイルの数々に見惚れることウケアイ。
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by furomikan | 2017-02-22 23:59 | 読書雑記 | Comments(0)