勝五郎の読書雑記

母さんごめん、もう無理だ きょうも傍聴席にいます

朝日新聞社会部 (著)
★★★☆☆
内容(「BOOK」データベースより)
「100歳まで頑張る」と話していた98歳の母の首に、74歳の息子が手をかけた―。これが自分だったら、一線を越えずにいられただろうか?記者が見つめた法廷の人間ドラマ29編。
ひょんなことから犯罪を犯してしまうことがあるのだということを心に留めておきたい。

※ここ最近は本を読んで何か月も経ってからその感想を思い出してこの読書雑記に書こうとしているので、内容が思い出せない!
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by furomikan | 2016-12-12 23:59 | 読書雑記 | Comments(0)