勝五郎の読書雑記

6W3Hで読み解く 決算書入門

南 俊基 (著)
★★★★☆
内容紹介
いつ、誰が、いくら、なぜ……文章の基本でもある「6W3H」の流れで見ていけば、決算書のどこにどんな情報が載っているかがすぐにわかる。実際のケースも多数登場。会社の「実態」を見抜く目が磨かれます。

何冊かこの類の本を読んだけど、確かにこの本で初めて貸借対照表が少し解った!
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by furomikan | 2012-12-04 21:26 | 読書雑記 | Comments(0)